ちーくあっぷについて 一般社団法人 CHEEK UP

本気で向かい合うことで、不安を抱えたこども達は【自分を認めてくれる大人達】がいることを知ります。それは安心を得ることとなって、その安心感から一歩踏み出そうとする【自信】が生まれます。そして、その先により多くの【笑顔=CHEEK UP】が待っている生活。それが私たちCHEEK UP(ちーくあっぷ)の活動です。本気で向かい合うことで、不安を抱えたこども達は【自分を認めてくれる大人達】がいることを知ります。それは安心を得ることとなって、その安心感から一歩踏み出そうとする【自信】が生まれます。そして、その先により多くの【笑顔=CHEEK UP】が待っている生活。それが私たちCHEEK UP(ちーくあっぷ)の活動です。

ちーくあっぷは[こども達と本気で向かい合う大切さ]を知っています

ちーくあっぷ会社概要

事業名称
一般社団法人 CHEEK UP (ちーくあっぷ)
所在地
〒322-0024 栃木県鹿沼市晃望台25
指定障害児通所支援事業者指定
放課後デイサービス事業:NO.0950500058
保育所等訪問事業:NO.0950500066
障害児相談支援:NO.0970500062
計画相談支援:NO.0930500111
代表理事
伊井 妙佳
設立
平成25年12月27日
事業内容
LD・養育・読み書きサポート・保育所訪問
ちーくあっぷ鹿沼教室
〒322-0024 栃木県鹿沼市晃望台25
鹿沼教室 TEL
0289-78-5039
ちーくあっぷ宇都宮教室
〒320-0811 栃木県宇都宮市大通り5-3-5
宇都宮教室 TEL
028-305-2785
ちーくあっぷ晃望台教室
〒322-0024 栃木県鹿沼市晃望台25
晃望台教室 TEL
0289-78-4316
Eメール
toiawase@cheekup.jp
アクセスマップ

鹿沼教室[ちーくあっぷ JUMP]

ちーくあっぷ鹿沼教室では、LD・学習指導で自信を持たせます。信頼・実績のある専門家が検査を行い、そのデータを元に報告書類を作成します。その子の困難を抱えている部分にスポットをあて、学習支援・指導、人との関わりを学びながら、ひとりひとりに寄り添った学習を行います。
放課後デイサービス 鹿沼教室の様子
  1. 教科書の予習

  2. 宿題で復習

  3. パソコンを使用した繰り下がり引き算と漢字の読みの徹底

  4. 遊びを通じて対人関係を学ぶ

  5. 生活に必要な知識を学ぶ
    (買い物、料理、方角、その他体験)

宇都宮教室[ちーくあっぷ JOY]

ちーくあっぷ宇都宮教室では、療育で生活スキルの向上をはかります。その子の「○○○ができる!」を伸ばしながら、「出来ること」を増やしていきます。生活スキルの向上、自立支援へのトレーニングを重ね、ひとりひとりに寄り添った活動を行います。
放課後デイサービス 宇都宮教室の様子
  1. 見通しをもった適切な行動

  2. 集中力の向上

  3. 健康の保持増進と体力の向上

  4. 生活に必要なスキルを身に付ける
    (排泄、着替え、食事指導、清掃、調理、買い物など)

  5. コミュニケーションスキルを高める
    (挨拶の徹底、意思の伝達、指示内容の理解)

  6. 作業所や就労先での仕事内容を見据えたスキルを身に付ける

  7. 個人の目標達成に向け、スモールステップを積み重ねる

晃望台教室[ちーくあっぷ JAM]

ちーくあっぷ晃望台教室では、早期療育が重要であり、それにより効果も増すことを認識しています。小学校生活が困難なく過ごせるよう、ひとり一人に寄り添い、更なるスキルアップをはかります。
学習・生活指導 晃望台教室の様子
  1. 児童発達支援

  2. 運動と体幹訓練

  3. 学習(もじ・かず・物の名前)

  4. 遊びを通じて対人関係を学ぶ

  5. 生活に必要な知識を学ぶ

  6. 発話・発声訓練

  1. 放課後デイサービス

  2. 教科書の予習

  3. 宿題で復習

  4. 苦手の克服

  5. 遊びを通じて対人関係を学ぶ

  6. 生活に必要な知識を学ぶ

相談支援事業[ちーくあっぷ JOIN]

障害児相談支援、計画相談支援の利用計画の作成とモニタリングを行います。鹿沼市・宇都宮市・日光市の新規申請及び更新にお使いいただけます。
相談支援専門員
  1. 個別利用計画の作成

  2. 定期観察

  3. モニタリング報告

  4. 計画の見直しと更新

保育所等訪問事業

保育所等訪問事業では、保育園や幼稚園、小学校に訪問して、ひとりひとりの特性を的確に伝えることで、学校生活をサポートする事業を行っています。少しの配慮で、スムーズに学校生活がおくれることを説明して、共通理解を計りながら、ひとりひとりに寄り添った訪問を行います。
保育所等訪問事業
  1. 担任の先生に子の特性を説明

  2. 学習面及び生活面での指導法についてアドバイス

  3. 適宜連携をはかり子の生活と学習を支える

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